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2020年6月 3日

園内をエイボン川のパンティング乗り場まで散策していきます。

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2020年6月 1日

ビジターセンターにあるカフェiLEXでお茶を飲みました。

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2020年5月27日

セントラルローズガーデンは、その名の通り、ボタニックガーデンの中心に位置しています。

こちらでは、約2500株ものバラが植えられており、種類もたくさんあるそうです。

見頃は12~2月ごろだそうです。

今回は1月に訪問しました。

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2020年5月26日

クライストチャーチボタニック ガーデンとは、ハグレー公園内にある広大な植物園です。

ハグレー公園の1/6を占めているそうです。

今回、ハグレー公園の駐車場に車を停めて、園内を周りました。

ボタニック ガーデンの入り口にエイボン川が流れていて、大変美しい風景でした。

園内に入ると、巨大な木々がありました。

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2020年5月22日

ハグレー公園の中にあるビクトリア湖があります。

このビクトリアに1899年創立のクライストチャーチ モデル ヨットクラブがあります。

これは本物のヨットではなく、ラジコンのヨットです。

そして、この湖でラジコンヨットのレースが水曜日の午前中と土曜日の午後に行われているそうです。

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ラジコニョットが二隻ありました。


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二人の若者がラジコンを操作していました。

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クライストチャーチ モデル ヨットクラブです。

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この駐車場に車を止めました。

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2020年5月19日

エイボン川は、ニュージーランド南島最大の都市クライストチャーチ市内を流れる川です。

市街の中心部や公園、住宅地など、いたるところで川に遭遇します。

サザンアルプスの雪解け水が、平野部のあちこちで湧き出したもので、水は澄み、緑あふれる川岸の景観には英国風の雰囲気が漂います。

今回、マドラスストリートとキルモアストリートが交差する橋からの景色が美しかったので、ご紹介します。

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橋のところに鉄のオブジェがありました。

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エドモント クロックタワー

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2020年5月17日

2011年2月の地震によって、ニュージーランド クライストチャーチにある大聖堂が半壊してしまいました。

その代わりとなる仮設大聖堂は、世界各国の被災地で仮設住宅などを建設してきた日本人建築家、坂茂氏によって手掛けられました。

この仮設大聖堂はクライストチャーチの新たな観光名所となり世界中から多くの人が訪れています。

紙といっても防水や難燃加工がされているので、耐久性が高く50年は問題なく使えるとのことです。

建物の中に入ると、大小様々な筒状の紙で主要部分が作られているのがわかります。

屋根部分はもちろん祭壇や十字架も全て筒状の紙で作られていて、その丸みと木のような色のせいか建物の中は独特の温かみが感じられます。

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2020年5月14日

ヘリテージホテルはクライストチャーチの中心ともいえるカセドラルスクエアの中心に位置する高級ホテルです。

優美な雰囲気をかもし出す歴史的なルネサンス様式の建物です。

また、クライストチャーチ大聖堂は高さ63メートルの尖塔がありましたが、カンタベリー地震により倒壊し、現在も半壊状態の大聖堂が残されています。

今後完全に取り壊され、新大聖堂が再建される予定ですが、すでに9年が経過していますが再建が行われていませんでした。


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2020年5月11日

このアカロア湾クルーズはネイチャークルーズです。

最初の7枚の写真はオットセイです。岩の色と同化し、判りずらいかもしれません。

残りの4枚がカモメです。

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2020年5月 7日

湾から外洋に出たところで、世界で一番小さいクジラであるヘクターズドルフィンが見れるということでした。

今回、非常に多くのヘクターズドルフィンが見られました。あまりの多さに船のガイドさんまで、仲間を呼んでクジラの撮影をしていました。

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比佐デンタルクリニック 院長 比佐進吉 比佐デンタルクリニック
http://www.hisa-dental.com/
院長 比佐進吉

大学病院時代そして開業してからも、休むヒマなく歯科の研鑽と診療に取り組んできました。今は、夏休みやお正月休みに少しお休みをいただき、旅行に出かけたり趣味の音楽を楽しんだりしています。

【経歴】
1980年 日本歯科大学新潟歯学部卒業 同学部歯科矯正学教室助手
1982年 日本歯科大学大学院歯科矯正学入学
1986年 同大学院修了 歯学博士授与
1987年 日本歯科大学新潟歯学部歯科矯正学教室講師
1990年 矯正学教室退職後、非常勤講師
1990年 内藤歯科医院勤務
1991年 比佐デンタルクリニック開設、院長就任
自立支援医療機関(育成・更生医療)および顎機能診断施設指定
2003年 医療法人社団運上会 比佐デンタルクリニックに組織改編、理事長就任