«  2019年8月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
2019年8月21日

チェックポイント チャーリー は、第二次世界大戦後の冷戦期においてドイツのベルリンが東西に分断されていた時代に、同市内の東ベルリンと西ベルリンの境界線上に置かれていた国境検問所です。

1945年から1990年まで存在し、ベルリンの壁と並ぶ東西分断の象徴として、また一部の東ドイツ市民にとっては自由への窓口として、冷戦のシンボルのように捉えられていたそうです。

壁のあった時代に西ベルリンに来た日本人観光客をこのチェックポイントチャーリーから東ベルリンへ案内したガイドさんから、その当時の話を聞くことができました。

大変、検問は厳しかったようです。

DSC06848.JPG

DSC06849.JPG

DSC06852.JPG

DSC06855.JPG

DSC00056.JPG

DSC06856.JPG

DSC06857.JPG

DSC06858.JPG

DSC06859.JPG

2019年8月17日

カイザー ヴィルヘルム記念教会は、ベルリン、シャルロッテンブルク=ヴィルマースドルフ区のシャルロッテンブルク地区にある福音主義教会です。

ヴィルヘルム皇帝記念教会とも訳されるそうです。

カイザー ヴィルヘルム記念教会福音主義共同体がここでルター派礼拝をおこなっているそうです。

空襲で破壊されたままの旧教会堂鐘楼、ドイツ皇帝一家を記念し、戦争を警告する記念碑として残されている旧教会堂ホール、エゴン アイアーマンによって設計されたモダンな新教会堂と新鐘楼で構成されているカイザー ヴィルヘルム記念教会は、ベルリン西部地区を代表する建築物だそうです。

新教会堂は、広告収入を狙ってか、建物全体が某携帯会社の広告ですっぽり覆われていました。

残念ながら、時間の関係で、建物の中には入りませんでした。

DSC06841.JPG

DSC06842.JPG

DSC06843.JPG

DSC06844.JPG


2019年8月16日

動物園駅から徒歩5分程度のところに、4階建ての建物で、いろいろなレストランやショップが入っていて、中小規模のショッピングセンターという感じのヨーロッパセンターがありました。

ヨーロッパセンター内に世界一大きな水時計がありました。

この黄色いのが水で、これを振り子によって動かし、時間が分かるそうです。

一番左にあるのが時刻を表すお水で、真ん中が分刻み、右が秒になっていて、常に水が右から左へと移動して行きます。

DSC06832.JPG

DSC06833.JPG

DSC06834.JPG

DSC06837.JPG

DSC06838.JPG

DSC06840.JPG

2019年8月15日

ヴィッテンベルク広場駅のホールは神殿のような古典様式の建築で、駅とは思えないほどの風格があります。

駅の外壁は修繕中で、見えませんでした。

ヴィッテンベルク広場駅を出ると老舗デパートのカーデーヴェー(KaDeWe)が目の前にあります。

創業は1907年で、ちょっと変わった名前は Kaushaus des Westens(西のデパートという意味)の頭文字を取ったものだそうです。

DSC06816.JPG

ヴィッテンベルク広場駅はU2の地下鉄の駅です。

DSC06817.JPG

駅の構内です。

DSC06818.JPG

DSC06819.JPG

DSC06820.JPG

DSC06825.JPG

DSC06826.JPG

老舗デパートのカーデーヴェー

DSC06828.JPG

DSC06830.JPG

この面白いオブジェの右側を入っていくとヨーローッパセンターがありました。

2019年8月14日

園内はコンパクトでとても回りやすい小さな動物園です。

コアラやカンガルーを初め、タスマニアデビル、ウォンバットなどのオーストラリアの生き物が飼育されています。

DSC06741.JPG

DSC06742.JPG

DSC06750.JPG

DSC06751.JPG

DSC06753.JPG

DSC06755.JPG

DSC06762.JPG

DSC06763.JPG

DSC06765.JPG

DSC06767.JPG

DSC06769.JPG

DSC06770.JPG

2019年8月 7日

シドニー中心部の観光名所、ダーリングハーバーにある屋内動物園で、シドニー水族館と併設しています。

規模は小さいですが、コアラとカンガルーもいます。

今回、ランチクルーズを終え、フライトまでまだ時間があるので、どうしようかと考え、キングストリートワーフ 第1埠頭の近くにあるワイルドライフ シドニー動物園に行きました。

DSC06714.JPG

DSC06715.JPG

DSC06717.JPG

DSC06719.JPG

DSC06720.JPG

DSC06731.JPG

DSC06732.JPG

DSC06733.JPG

DSC06736.JPG

DSC06737.JPG

DSC06738.JPG

2019年8月 5日

最後に、クルーズはシドニタワーの見えるシドニー湾から再びオペラハウス、ハーバーブリッジを通過して、キングストリートワーフ 第1埠頭に戻りました。

DSC06677.JPG

DSC06679.JPG

DSC06681.JPG

DSC06683.JPG

DSC06686.JPG

DSC06691.JPG

DSC06692.JPG

DSC06696.JPG

DSC06697.JPG

DSC06698.JPG

DSC06702.JPG

DSC06704.JPG

2019年8月 1日

シドニー湾のクルーズはシドニータワーの方向を巡っています。

DSC06654.JPG

DSC06656.JPG

DSC06658.JPG

DSC06660.JPG

DSC06661.JPG

DSC06665.JPG

DSC06669.JPG

DSC06670.JPG

DSC06671.JPG

DSC06673.JPG

DSC06674.JPG

DSC06675.JPG

2019年7月27日

サーキュラルキーを出港し、ハーバーブリッジの下を抜け、シドニー湾をクルーズします。

船内の写真を掲載しましたが、思ったほど人気がないのか、ランチクルーズの人数が少ないのに驚きました。

DSC06616.JPG

DSC06620.JPG

DSC06623.JPG

DSC06627.JPG

DSC06628.JPG

DSC06632.JPG

DSC06638.JPG

DSC06644.JPG

DSC06649.JPG

DSC06651.JPG

DSC06652.JPG

DSC06653.JPG

2019年7月23日

ルナ パーク遊園地からハーバーブリッジ、その下を抜けオペラハウスからサーキュラル
キーへのクルーズです。

DSC06586.JPG

DSC06587.JPG

DSC06588.JPG

DSC06591.JPG

DSC06593.JPG

DSC06597.JPG

DSC06600.JPG

DSC06606.JPG

DSC06607.JPG

DSC06609.JPG

DSC06612.JPG

DSC06614.JPG

Categories

  • カテゴリー1

comments

trackbacks

Powered by
本サイトにて表現されるものすべての著作権は、当クリニックが保有もしくは管理しております。本サイトに接続した方は、著作権法で定める非営利目的で使用する場合に限り、当クリニックの著作権表示を付すことを条件に、これを複製することができます。

比佐デンタルクリニック 院長 比佐進吉 比佐デンタルクリニック
http://www.hisa-dental.com/
院長 比佐進吉

大学病院時代そして開業してからも、休むヒマなく歯科の研鑽と診療に取り組んできました。今は、夏休みやお正月休みに少しお休みをいただき、旅行に出かけたり趣味の音楽を楽しんだりしています。

【経歴】
1980年 日本歯科大学新潟歯学部卒業 同学部歯科矯正学教室助手
1982年 日本歯科大学大学院歯科矯正学入学
1986年 同大学院修了 歯学博士授与
1987年 日本歯科大学新潟歯学部歯科矯正学教室講師
1990年 矯正学教室退職後、非常勤講師
1990年 内藤歯科医院勤務
1991年 比佐デンタルクリニック開設、院長就任
自立支援医療機関(育成・更生医療)および顎機能診断施設指定
2003年 医療法人社団運上会 比佐デンタルクリニックに組織改編、理事長就任